トップページ

 法光山 妙勝寺は享禄元年(1528)に宍粟市山崎町鹿沢(東鹿沢)の地に創建され、延宝八年(1680)大火で類焼しましたが、翌年山崎町上寺の地で再建され、まもなく創立500年を迎えます。

【永代供養納骨堂「日光殿」】

永代供養堂「日光殿」
「自分のお墓を作っても守ってくれる身寄りがいない。」 「先祖代々のお墓を守り供養してきたが、この先子や孫に負担を負わせたくない。」・・・ などなど昨今のお墓に関するお悩みにお応えするため、妙勝寺では「永代供養納骨堂『日光殿』」を開設しました。 お一人お一人のお骨や遺品を、お墓と同様に、個別に永代にわたって供養いたします。 → 永代供養堂「日光殿」

【トピックス】

2021年11月25日
庭モミジ

2021.11.23 庭モミジ

2021年4月29日
千年藤とカニ釣り

DSC_0928 今年の千年藤は花の房が長く、甘い香りも漂い近年最高の美しさ。 DSC_0927 お寺の前の溝には沢山の沢ガニ生息。 近くの子供達のカニ釣り場として喜ばれています。 お墓への参道横の溝にも沢山の沢ガニがいますよ。

2021年3月31日
篠の丸城 開運殿 御朱印

篠の丸城 開運殿 ハガキ大 御朱印 妙勝寺 奥の院 開運殿 の御朱印を作成。 山崎町西町 酒蔵通り商店街にて販売開始。 300円   御朱印は上記をクリックして下さい。

2020年11月21日
宍粟市にもコロナウィルスが進入・拡大

全国的にコロナウィルスの感染者が報告される中で、宍粟市に於いてはこれまで進入がなかったと思われるが、今月の中旬に入って、突然、各所で感染者が確認されるようになった。どの様な経路からウィルスが進入してきたのだろう・・? 全国的にも感染拡大第3波を迎えている。 日本国民の衛生観念は素晴らしい。マスクに手の消毒と心がけてきているのに、その下をかいくぐって進入している。 気温の低下が、ウィルスを活発化させたのか・・? それとも、マスクをはずし、うがいや消毒をおろそかにした心の緩みなのか・・? 感染者情報を見るとほとんどが軽症・無症状のようだ。重症化率が低いことに救いがある。 これまで、感染地域にお葬式や法事やお参りに出かけた。そこにお住まいの人気持ちを大切にしたいと、対策をしながら躊躇なく出向いた。 ある人が「やめておいたら」と言うニュアンスで話されたのを思い出す。 今度は、コロナ感染地域として、コロナと共存する生活になった。これまでと変わらず、感染対策をして、動揺することなく粛々と法務をこなすのみである。

2020年7月1日
妙勝寺夏便り

DSC05811 沙羅双樹が咲きました。夏には白い花が涼しげで風情がある。 クチナシの花や白い桔梗の花は夏の日差しに負けてはいない。 DSC05812 沙羅双樹の花が・・枝で咲き、苔の上で咲く。


【法 要】

2019年10月5日
涼しい法要


【供養と祈願のご案内】


【百花展(檀信徒さんの部屋)】

2021年11月25日
庭モミジ


【住職より】

2021年11月12日
お寺で七五三


【妙勝寺通信「法の光」】


【その他】